レベルシィ ピュアプラスアクア/私たちの歴史

レベルシィ ピュアプラスアクア/もっと原点 洗顔の意味を考えて

 老廃物による目詰まりを防ぐ意味で
動物であれ人間であれ、きれいに保つことが肌に必要。
この答えは、ほぼ正解です。

ただ洗浄成分と言われるものは、程度にかなり差はありますが肌負荷が最も高いもの。

肌に必要なことをするために ダメージを与えているっていう矛盾に気づきませんか?
洗顔後の肌が大部分をダメージ修復に追われると無理が生じます。
余裕をもって洗われる低刺激の価値というのは、反発力が高いということ。

すぐに潤いが戻ってくるよう反発力を残して、役目を果たす製品。
それが、レベルシィ ピュアプラスアクア が求めたものです。

レベルシィ ピュアプラスアクア/微粘性へのこだわり

 敏感な動物技術は、1/3の肌厚に通用する低刺激追求はもちろん、
人間以上の汚れはあたりまえ。毛穴数だって。
細部浸透性は人間以上に必要です。
この難問を、微粘性という発想で構築するのが
私達の世界です。

 細部浸透性を求め粘度はわずか。
液体に布を垂らすと吸い上げられる現象とおなじ。
毛細管現象を最大限に利用する低粘度・低表面張力にこだわり設計。
極めて狭く深い隙間にも広がり浸透させます。

肌負荷になりえる成分でなく、毛細管現象など自然原理を
利用し洗浄する設計も、私達ならではの発想です。

皮膚の網の目が、毛細管現象が起きる通り道になるように設計。
これがレベルシィで最も評価を受けるキレイな毛穴のヒミツです。
自然原理を活用した「微粘性の泡」は開発中、数多くエステ店で試験をおこない、
最も高い評価を得た私達ならではのキレイに洗える発想です。

レベルシィ ピュアプラスアクア/「反発力」こそ。私たちの優しさ

 1/3の肌厚に通用する低刺激追求と細部洗浄のチカラは、微粘性による
自然原理の活用だけで敏感動物の技術でも両立するものでもありません。
洗う成分は流すといっても敏感動物なら なお肌負荷は高いもの、
低刺激追及と同時に 「反発力」という概念が加えられます。
これは、洗った直後にベストの状態へ道筋を用意するという考えです。
その反発力をもたらす低刺激保湿成分を研究。
この技術はレベルシィにもたくさん込められています。

【ブランド理念】レベルシィとは、すべての生命体を表す「C」(Creature)の水準の意それにbella(美)を込め、敏感生物への技術で作りつづけるという私たちのコンセプトを体現しました。

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クレンジング&洗顔

日本製
150ml 4,800円(税込)

【 全成分 】

水、ラウロイルメチルタウリンNa、ココアンホ酢酸Na、コカミドDEA、ヒアルロン酸、アロエベラエキス-1、カミツレエキス、サンサジエキス、ナツメ果実エキス、グレープフルーツエキス、リンゴエキス、オレンジ果汁、レモン果汁、ライム果汁、ローズマリー油、ラベンダー油、リンゴ酸、乳酸、クエン酸、BG


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